S H I O N O M E M A S A K I
大田区議会議員 塩野目正樹 公式WEBサイト 「風の道」
活動報告 ~風の窓~
2010年3月6日
こども文教委員長として「森は海の恋人」運動を公式に視察! #1
発行した「新聞」でも報告した通り、平成21年11月10日「森は海の恋人」運動を「こども文教委員会」として公式に行政視察してまいりました。
ご案内の通り(「風の窓」でも詳細な報告をしておりますのでぜひとも再度ご覧になっていただきたいと思います)、私しおの目まさきはここを平成19年7月と平成20年7月に視察しています。そして、ついに「緑は教育」という信念のもと、こども文教委員長として訪れたわけであります。私しおの目まさき委員長の信念・政策に理解を示してくれた各党・各会派の委員のみなさんには感謝申し上げます。
アップした画像。岩手県一関市役所・室根支所にて挨拶をする私しおの目まさき委員長です。
ご案内の通り(「風の窓」でも詳細な報告をしておりますのでぜひとも再度ご覧になっていただきたいと思います)、私しおの目まさきはここを平成19年7月と平成20年7月に視察しています。そして、ついに「緑は教育」という信念のもと、こども文教委員長として訪れたわけであります。私しおの目まさき委員長の信念・政策に理解を示してくれた各党・各会派の委員のみなさんには感謝申し上げます。
アップした画像。岩手県一関市役所・室根支所にて挨拶をする私しおの目まさき委員長です。
2010年2月24日
新聞を発行しました!
ようやく、「新年会」が終わりました。本当にハードでした・・・
さて、このたび「新聞」を発行しました。基本的には名簿に基づいて郵送させていただいております。今、その作業を行っているところです。もう、届いた方もおられるかもしれません。たくさんの方々に送っていますが、もちろん限界があります。
そこで、文面のみここにご報告させていただきます。
吹いてくるさわやかな風に頬を撫でられれば、おそらく誰もが気持ちがいいと感じることでしょう。
私は、緑の回廊をめぐらせ、さわやかな風が吹き抜けていくような「まちづくり」を推進したいと考えます。これは経済発展に結びつくものでもあります。
また、緑の回廊をつくるにあたって、子供たちと樹を植えたいと考えます。これは正に「教育」であります。
こうして、張り巡らす緑は、「風の道」として、建物に遮られることなく風がさわやかなまま吹き抜ける通り道となり、ヒートアイランド対策・地球温暖化対策として大きな効果をもたらすでしょう。
「風の道」は豊かな水面に恵まれ、日本の縮図とも言われる大田区にこそ、ふさわしい政策であると考えます。
そこで、私は以下のように具体的に提言します。
1 大田区に海藻等による豊かな海として「海の森」を築き、
2 臨海部に緑豊かな「水の都」をつくり(羽田空港を始めとする臨海部再開発)、
3 海風を呼び込み、
4 呑川等に子供たちと植樹することで緑の回廊をめぐらせ、多摩川沿い50㎞に桜を100万本植樹し、
5 大田区から「風の道」を開きます。
緑があればただそれだけでも地球は救われます。また、緑は人の心を癒し、子供たちを育てます。
私は今年度「こども文教委員会・委員長」を拝命しております。今こそ「緑は教育」「風の道は教育」として、積極的に活動してまいります。
「こども文教委員会・委員長」として「森は海の恋人」運動を視察してまいりました。
豊かな海を取り戻すには川を遡った山林に植樹をすることが大切であるとして、気仙沼の漁師さんが続けている「森は海の恋人」運動を平成19年・20年、視察した経緯があります。
そこで、平成21年度は「こども文教委員会・委員長」として、子供たちもこの運動に参加している点に着目し、委員会のメンバーに提言したところ、緑は教育であるという考えに委員全員の理解を得られ、委員会として、公式に視察をしてまいりました。
「風の道」に予算がつきました!
呑川緑道の整備として、中央八丁目、石川町、西蒲田一丁目から四丁目の三か所における6,737万6,000円が予算化されました。正に、「風の道」実現に向けて大いなる一歩を踏み出したものであります。
尚、平成22年度も引き続き予算が付くことになっております。
さて、このたび「新聞」を発行しました。基本的には名簿に基づいて郵送させていただいております。今、その作業を行っているところです。もう、届いた方もおられるかもしれません。たくさんの方々に送っていますが、もちろん限界があります。
そこで、文面のみここにご報告させていただきます。
吹いてくるさわやかな風に頬を撫でられれば、おそらく誰もが気持ちがいいと感じることでしょう。
私は、緑の回廊をめぐらせ、さわやかな風が吹き抜けていくような「まちづくり」を推進したいと考えます。これは経済発展に結びつくものでもあります。
また、緑の回廊をつくるにあたって、子供たちと樹を植えたいと考えます。これは正に「教育」であります。
こうして、張り巡らす緑は、「風の道」として、建物に遮られることなく風がさわやかなまま吹き抜ける通り道となり、ヒートアイランド対策・地球温暖化対策として大きな効果をもたらすでしょう。
「風の道」は豊かな水面に恵まれ、日本の縮図とも言われる大田区にこそ、ふさわしい政策であると考えます。
そこで、私は以下のように具体的に提言します。
1 大田区に海藻等による豊かな海として「海の森」を築き、
2 臨海部に緑豊かな「水の都」をつくり(羽田空港を始めとする臨海部再開発)、
3 海風を呼び込み、
4 呑川等に子供たちと植樹することで緑の回廊をめぐらせ、多摩川沿い50㎞に桜を100万本植樹し、
5 大田区から「風の道」を開きます。
緑があればただそれだけでも地球は救われます。また、緑は人の心を癒し、子供たちを育てます。
私は今年度「こども文教委員会・委員長」を拝命しております。今こそ「緑は教育」「風の道は教育」として、積極的に活動してまいります。
「こども文教委員会・委員長」として「森は海の恋人」運動を視察してまいりました。
豊かな海を取り戻すには川を遡った山林に植樹をすることが大切であるとして、気仙沼の漁師さんが続けている「森は海の恋人」運動を平成19年・20年、視察した経緯があります。
そこで、平成21年度は「こども文教委員会・委員長」として、子供たちもこの運動に参加している点に着目し、委員会のメンバーに提言したところ、緑は教育であるという考えに委員全員の理解を得られ、委員会として、公式に視察をしてまいりました。
「風の道」に予算がつきました!
呑川緑道の整備として、中央八丁目、石川町、西蒲田一丁目から四丁目の三か所における6,737万6,000円が予算化されました。正に、「風の道」実現に向けて大いなる一歩を踏み出したものであります。
尚、平成22年度も引き続き予算が付くことになっております。
2010年2月5日
第2回「たまリバー50キロ命名記念・RUN&WALK」 #3
やはり、怒涛の「忘年会~新年会ロード」驀進中のため、なかなか活動報告がままなりません。2月7日も新年会やら何やらで8か所回らなければなりません・・・。2月中旬までは忙しいので、その後はまたガンガン報告させていただきたいと思います!
第2回「たまリバー50キロ命名記念・RUN&WALK」 の報告が途中でした、今回も集めた募金195,525円を「美しい多摩川フォーラム」に寄付させていただきました。
画像は区長室にて。松原区長より「美しい多摩川フォーラム」事務局に募金を渡していただきました。
第2回「たまリバー50キロ命名記念・RUN&WALK」 の報告が途中でした、今回も集めた募金195,525円を「美しい多摩川フォーラム」に寄付させていただきました。
画像は区長室にて。松原区長より「美しい多摩川フォーラム」事務局に募金を渡していただきました。
2010年1月12日
祝!祝!祝! 検索エンジン1千万件中、第1位!!!
皆様、Googleで「風の道」を検索してみてください。何と1千百四十万件(11,4000,000)中、私しおの目まさきの公式ホームページが第1位に躍り出ました。ちなみに、YAHOOでは684,000件中第2位です。これで、名実共にこの日本では「風の道」と言えばしおの目まさき」ということになったと言って差し支えないでしょう。ただ、せっかくこんなにも素晴らしい政策があり、石原東京都政も、自民党東京都連も、打ち出しているにもかかわらず、風の道はまだまだよく知られていません。
ですから、これからもますます、風の道を訴え、政策推進にがんばってまいります。皆様、応援のほど宜しくお願いいたします。
画像。これは「第2回「たまリバー50キロ命名記念・RUN&WALK」で見つけました。世間様が多摩川を「風の道」と捉えている証しです。(「府中多摩川かぜのみち」とあります)
ですから、これからもますます、風の道を訴え、政策推進にがんばってまいります。皆様、応援のほど宜しくお願いいたします。
画像。これは「第2回「たまリバー50キロ命名記念・RUN&WALK」で見つけました。世間様が多摩川を「風の道」と捉えている証しです。(「府中多摩川かぜのみち」とあります)
2010年1月6日
海の森より「あけましておめでとうございます」
皆様、新年あけましておめでとうございます。
今年も例によって地元、貴船堀から船で羽田沖に出て「初日の出」を拝ませていただきました。
画像。美しい「初日の出」です。そして、朝焼けの羽田空港と航空機のTAKE OFF。
本年も美しく、世界に羽ばたく「大田区」実現のため、政策推進・「風の道」推進に粉骨砕身努力いたします。
今年も例によって地元、貴船堀から船で羽田沖に出て「初日の出」を拝ませていただきました。
画像。美しい「初日の出」です。そして、朝焼けの羽田空港と航空機のTAKE OFF。
本年も美しく、世界に羽ばたく「大田区」実現のため、政策推進・「風の道」推進に粉骨砕身努力いたします。
